社会福祉法人 鶴寿会|法人概要


Nishitokyo A Nursing Home For The Elderly kurein 西東京市 特別養護老人ホーム クレイン

社会福祉法人 鶴寿会では、現在特別養護老人ホーム50名、短期入所生活介護(ショートステイ)10名/日をはじめ、居宅介護支援事業所「ケアプラン作成・介護相談」、通所介護事業「デイサービスセンター」20名/日、地域密着型通所介護「認知症対応型デイサービス」12名/日、訪問介護事業「ヘルパーステーション」を併設し、“5つの幸せみんなのそばに”をコンセプトに高齢者の立場から「安全・安心・快適」のアメニティーを考え、質の高い介護サービスを目標に地域に密着した活動を行っています。

名称・法人の種別 社会福祉法人 鶴寿会(つるじゅかい) 「介護老人福祉施設」

代表者の氏名・役職

その他役員等

 理事長 鶴田 茂男

施設長 鶴田 善徳  役員6名 監事2名 評議員13名

所 在 地

 

サービス対象地域

〒188-0004 東京都西東京市西原町4丁目3番5号

電話:042-468-3300 FAX:042-468-3351

西東京市・その他

定款に定めた事業 第一種社会福祉事業・第二種社会福祉事業・公益事業
主な事業の種類(内容)

介護老人福祉施設「定員50名」・短期入所生活介護「定員10名/日」

介護保険事業所番号:1373900081

通所介護事業「基本型20名/日・地域密着型12名/日」

介護保険事業所番号:1373900255

訪問介護事業

介護保険事業所番号:1373900263

居宅介護支援事業所

介護保険事業所番号:1373900149

主たる業務内容 ■介護保険入所施設50床■短期入所生活介護10床/日■通所介護事業一般20名/日■地域密着型通所介護12名/日■訪問介護事業■居宅介護支援事業所ケアプラン作成・代行業務・介護相談・介護予防等
法人の沿革

平成10年 3月24日 社会福祉法人 鶴寿会 東京都都知事設立認可

平成11年 3月30日 特別養護老人ホーム 東京都都知事開設認可

特別養護老人ホーム クレイン開設

平成11年 4月 1日 通所介護事業開設/短期入所生活介護開設

平成11年11月10日 訪問介護事業開設

平成12年 4月 1日 居宅介護支援事業所開設


理事長挨拶

社会福祉法人 鶴寿会が運営する特別養護老人ホーム クレインは、平成11年4月1日に西東京市西原町の閑静な住宅街に誕生いたしました。
以来当施設は、常に「地域と共に歩む」・介護を必要とする高齢者に対し「ふれあい、語り合い、共に生きる、ここはみんなの“第二の我が家”」という理念のもと、在宅サービスを併設した施設として展開してまいりました。平成21年度で開設後10年を経過したのを契機に施設ホームページも全面リニューアルし、広く施設情報を提供すると共に、職員一人ひとりが責任を持って「家族的ケア」を基盤とした特別養護老人ホームを中心に、在宅サービスを充実させ、地域に密着した高齢者福祉施設を実践してまいります。
開設10年の節目を迎えて尚、私たちの「福祉の心」は開設当時と何ら変わることはありません。ご利用者お一人お一人に対する「思いやりの心をもった介護の実践」を目指し、これからも社会福祉法人としての責務を果たしてまいりたいと考えています。
今後とも、特別養護老人ホーム クレインに対するご理解・ご協力をよろしくお願い申し上げます。

平成21年4月1日 理事長 鶴田 茂男


施設長挨拶

法人基本理念

【活力ある地域に根ざした高齢者福祉の創造】
高齢者の方々が“いつまでも、その方らしい豊かな人生を過ごせるよう”また、心より安心していただけるようにご利用者の身体面と精神面の親身なケアを通じ、日々の安らぎと生きがいを支えるサービスの提供に努めていく所存でおります。

平成23年度目標
◎福祉人材の養成、実践教育
◎介護保険法(コンプライアンス)の遵守
◎近隣地域との能動的な交流

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施設長 鶴田 善徳


介護理念

社会福祉法人 鶴寿会は、ご利用される高齢者の方々が、“いつまでも、その方らしい豊かな人生を過ごせるように”福祉の理念に基づき、人間尊重と活力ある生命力の確立の為に真剣且つ誠実に行動し、地域社会に貢献するものとする。また、ご家族に“心より安心していただけるように”利用者の健康面と精神面の親身なケアを通じ、日々の安らぎと生きがいを支える温かいサービスを提供していきます。
介護職員としての専門性を自覚し、豊かな人間関係を養い「人と人がふれあえる場」として、優れた技術と心で、愛し愛される施設を目指し、常に地域のニーズに応じた最良の介護を提供する。


介護目標

利用者の権利を尊重し、満足の行く安全且つ安心できる介護を、一人ひとりが責任を持って提供できることを目指しています。
介護・看護の質の向上を図るために、「介護・看護職員の定着」・「施設内・施設外教育研修の充実」・「チームケアへの参画」を重点目標とします。
ヘッドワーク・フットワーク・ハンドワーク・ハートワークそしてネットワーク(企画・立案・報告・連絡・記録・共有等)併設事業の5つのサービスへ5つの連携によって利用者をみつめ、利用者に尽くし、「ここはみんなの“第二我が家”」として、利用者と家族に信頼されるチームケアを心がけて行きます。


行動(考動)指針・日常訓

☆あたり前の事を、あたり前に(常にハイリスクを自覚し、常識の範囲で行動する)
☆一人ひとりが主役です(責任ある行動・業務遂行を)
☆個人の名前を大切にする(人間の尊重を考慮する)
☆気持や意志を尊重する(自由意志の尊重・尊厳を考慮)
☆プライバシーを尊重する(個人情報を含めた法令遵守)
☆信頼し、話し合う基本(利用者・ご家族・全職員に共通)
☆全てを温かく迎える風土を大切にする(平等の精神で行動・発言)
☆私たちは命の大切さを深く認識し、利用者の健康面・精神面・安全配慮に万全を尽くします。
☆私たちは福祉の理念を十分に自覚し、良き協力者として相互が信頼と尊敬を深める努力をします。
☆私たちは明るく健康的で透明性のある施設運営を目指し、地域社会発展の為に尽くします。
☆私たちは利用者が「“ここは第二の我が家”」となれるよう、家族的介護を目指します。
☆私たちは職員間及び利用者とのコミュニケーションを大切にします。
☆私たちは併設事業間の情報の共有を大切にします。
☆私たちは後輩職員の指導を丁寧に行い、人を大切にします。

















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居室前通路部分
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玄関ホール
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正面玄関